スノーパークが充実しているゲレンデランキング 10選

スノーパークが充実しているゲレンデランキング TOP10

グラトリも人気ですが、スノーボードで人気の楽しみ方といえばスノーパークですよね。中級者以上の人が楽しむというイメージがありましたが、最近では初心者でもBOXやポコジャンといったパークアイテムにチャレンジしている人をよく目にします。それだけレベルに合わせたアイテムの種類が豊富になったということですよね。特に今シーズンはどのゲレンデもパーク設備に力を入れている傾向があります。

そこで今回は、スノーパークが充実しているゲレンデをランキングでご紹介。1日中パークで楽しみたいという方にも、今年はパークに挑戦したいという初心者の方にもおすすめなゲレンデを調べてみました。

1位:Hakuba47(長野県)

Hakuba47 ゲレンデ・コースマップ

Hakuba47にはプロスノボードチームの「HYWOD」がプロデュースするスノーパーク「47PARKS」があり、多くのスノーボーダーから支持されるゲレンデです。
詳細ページ:Hakuba47

2位:ダイナランド(岐阜県)

ダイナランド ゲレンデ・コースマップ

高鷲ゲレンデと合わせると西日本最大級のゲレンデのダイナランドはスノーパークも圧巻。初心者でも安全に楽しめるデビューパークが2つも設置されているのでコソ練にもおすすめですよ。
詳細ページ:ダイナランド

3位:鷲ヶ岳スキー場(岐阜県)

鷲ヶ岳スキー場 ゲレンデ・コースマップ

鷲ヶ岳スキー場の特長は何と言っても全長1,200m&20個以上のアイテムが設置されているのパークエリアです。ビギナーからエキスパートまで楽しめること間違いありません。
詳細ページ:鷲ヶ岳スキー場

4位:川場スキー場(群馬県)

川場スキー場 ゲレンデ・コースマップ

関東エリアでスノーパークが充実しているといえば川場スキー場です。首都圏からのアクセスも抜群でハイシーズンには連日多くのスノーボーダーで賑わっています。アイテム以外にも自然の地形を活かしたコースもあるのでフリーランでも楽しめますよ。
詳細ページ:川場スキー場

5位:丸沼高原スキー場(群馬県)

丸沼高原スキー場 ゲレンデ・コースマップ

パウダースノーが堪能できるゲレンデとして有名な丸沼高原スキー場は今年からスノーパークを拡大。ポコジャンやワイドボックスも多数設置しているので初心者ボーダーでも楽しめますよ。
詳細ページ:丸沼高原スキー場

6位:高鷲スノーパーク(岐阜県)

高鷲スノーパーク ゲレンデ・コースマップ

ダイナランドのスノーパークも人気ですが、隣接する高鷲スノーパークも負けていません。全長120m・高さ4.5mのハーフパイプをはじめ、多彩なアイテムが楽しめるパノラマパーク、そして女子でも安心してチャレンジできるハニフラパークが設置されています。
詳細ページ:高鷲スノーパーク

7位:奥利根スノーパーク(群馬県)

奥利根スノーパーク ゲレンデ・コースマップ

東京から約2時間ほどで行ける奥利根スノーパークもアイテムが充実しています。初心者にはビギナーズパーク、上級者には向山パークとレベルに応じてエリアが分かれているので、快適に遊ぶことができます。
詳細ページ:奥利根スノーパーク

8位:福井和泉スキー場(福井県)

福井和泉スキー場 ゲレンデ・コースマップ

福井和泉スキー場はとても小さなゲレンデですが、スノーパークだけなら他には引け劣りません。自然の地形を活かしたハーフパイプや3連キッカーなども完備。とにかくパークだけを楽しむなら文句無しのゲレンデです。
詳細ページ:福井和泉スキー場

9位:スノーパーク尾瀬戸倉(群馬県)

スノーパーク尾瀬戸倉 ゲレンデ・コースマップ

スノーボーダーに人気のスノーパーク尾瀬戸倉には、プログレッションパークとロマンスパーク2000の2つのパーク、そして全長120mのハーフパイプが設置されています。それ以外にもコースの途中にウォールやポコジャンがあるので、フリーラン目的でも楽しめるコースとなっています。
詳細ページ:スノーパーク尾瀬戸倉

10位:池の平温泉スキー場(新潟県)

池の平温泉スキー場 ゲレンデ・コースマップ

池の平温泉スキー場のスノーパークは、ビギナー向けのハッピーパークから、多種多様なアイテムが設置されたメインパークなど全5ヶ所とレベルに応じて楽しむことができます。
詳細ページ:池の平温泉スキー場

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